こち亀
インチキマジシャンに雇われた両津が怪力と頑丈さを駆使して力業の芸を披露しまくる回ですが
煉瓦製の壁を通り抜けると言いながら勇次郎よろしく破壊して突破するのは良いとして
両津が通る時壁の破片がろくに飛び散らず大半が両津の肉体周辺から離れず
抜けきった直後に至っては足元に落ちてたはずの破片まで消えてるのはどういう現象でしょうか?怪力がどうこう以前の問題であまりにも理不尽です