>>319
生活の細部が気になる人がやけにいるみたいだけど、それが主眼じゃないでしょこの作品は

これまでの描写を考えればビルドは狩りや工作技術を共同体へ提供する代わりに
収穫物や道具などを得ていると考えるのが自然
というかドルフィン自身が鍋を作る鍛冶と牧畜の相互扶助関係が友好関係を築く
と分かりやすく描いているのにイチイチ描写しなきゃ理解できないのかねぇ?

物事の背景に対する考察ができないんだろうなぁ