「種の起源」とかいうヤツ
何かしらの障害を抱えてる少年が自宅内で死体を見付ける。心当たりもそれどころか自身の障害が理由で直近の記憶も曖昧で
その死について過去を考察する事が屋内だけの展開(?)で延々と続く。どうしてこうなったという疑問を延々と黙々と熟考する流れ(流れてない)

それはそれはもう画としては死ぬほど退屈なんだけど、一度読み始めてしまったのでしょうがないから最後まで付き合わなイカンと
嫌々ながらも読んでたんだがやっとこさ40話まで来たわ……ここに来てやっとその事故事件の輪郭が本当に「やっと」少し見えてきた感
ながい…そしてなんとなく予想通りのカンジだった。でもまだまだオチまでは長そう……