【タイトル】不明
【作者名】不明
【掲載年または読んだ時期】ここ1〜3年以内くらい?
【掲載誌・単行本サイズ】単行本?
【ジャンル】推理?謎解き物?
【絵柄】きれい
【その他覚えている事】
主人公は若い男だったような
その話の舞台は神社で、おみくじとか託宣みたいなのを、
その場にいない神主が短冊か何かに書くだったか、神主が書いたものと同じものが密封された箱の中にあらわれるだったか、
神通力とかで話題になっていたような
トリックは箱に小型のFAXみたいなのがついてる?とかで外部と情報を送受信してたとかなんとかだったような
主人公が神主に何か一筆もらって持ち歩くが途中川に落ちて紙が水に濡れることで何かが判明したような
神主は守銭奴っぽくてお賽銭からギザ10を選り分ける作業を従業員にやらせていた
読み終わった後しまうとき、夏目友人帳とか京極夏彦のある場所にしようと思った記憶があるので、それ系?雰囲気が似てるだけ?かも
家やPCをひっくりかえしても、検索しても出てこないので、よろしくお願いします