エロを踏み台として上り詰めてやる、てのはいいけど自分の力が限界が見えたり過去の言動が売れるためのカセになっている事に気づいたので、バリバリ量を描くことで業界を生き残る「正解にたどりつく力」を発揮してるのが今のKAKERU

自業自得で右往左往してるとも言える