綾城はおけパを「都合のいいイエスマン」「適当におだてりゃ何でも言う事聞いてくれる便利なアッシー」くらいに思ってんじゃないかと見える
作者としては「綾城にとって心許せる友人」と描きたかったんだとは思うけども