昔の藤吉郎を理想の上司って表現するのは適切では無いと思うし記憶のイメージがズレてると思うわ
上手く表現するのは難しいけど初期の藤吉郎は未熟ではあったが温かさがあったけど才能が開花し立場が上がるにつれその部分がだんだんと薄れて来たって感じだな