>>588
権兵衛が自分ができる精一杯の忠義を秀吉が全て無碍にしたから心が離れた
ということを段階を踏んで描いていたのに
俺はそういう心境の機微や変化を楽しむべきだと思うが
こういうズッ友じゃないとやだーみたいな保守的な読者が多いから
竈門炭治郎みたいな最初から精神的に完成されていてブレない主人公が好まれるんだろうな