>>210
だから前からの権威には気をつかっている
寺社仏閣はもとより古河公方の流れである喜連川を自らと同格とした
これは三代家光の頃になるとかなり形骸化しているがそれでも幕末まで喜連川は徳川に臣従した扱いではなかった