地味にゴルゴが危機一髪だったのは初期の作品で依頼人が別口で恨まれていて
依頼人の荷物(ボーリングのボール)に爆弾を仕掛けられてた話があったな。
ゴルゴは狙撃のために依頼人と半日ばかり一緒にいたわけだがあと30秒も一緒にいたら
ゴルゴも爆弾で依頼人と共にお陀仏だった。
その話のラストの言葉は「俺が知らないところで何かがあったようだな・・・」