焼いてる、我が道をゆく男にこびない女に世話焼きの男がヘーコラしてついてくるという
女にとって都合のよい妄想気味漫画と思ってたが
千尋の天然ボケが炸裂し始めてその考えの一角が崩れ、今回は車中で以前の無愛想千尋に戻ったが
後で「ケンタがいるから突っ張らないでいられる」とキュン落ちにまで使われちまった

正直「やられた」という気分