尾形がずっと中央のスパイとして一貫した行動していたとして、アシリパ側に立てば自分を騙して父親殺した事は変わらなくないか?
それと作者がウイルクらをどういう扱いにしたいのか分からないけど、白石にキロちゃんは真面目すぎる〜とかキロちゃんの思いとか語らせてる限り善の側面を強く描いてるのかなと理解してた
ただの読者としてはウイルクらは子供を戦いに勝手に巻き込んでね…?勇作と同じこと背負わせてるじゃん…と思ってしまう瞬間があるんだよなあ、難しい。