あのシーンは杉元を仲間だと思い込んで不用意に近づいてしまった鯉登と
ちょっと前まで一緒に旅していた相手でも敵対関係になったなら躊躇いなく攻撃する杉元月島の違いに経験の差が出ている
鯉登が甘かった
鯉登本人も刺されたことを反省して以後は敵として全力で戦ってるのが成長していて微笑ましい