翔太の寿司で佐治の心の師匠の店がそこべ相手の安い店なんだが
店主が戦争時代に妹を餓死でなくしてそれでお客に腹いっぱい食べてほしいから
見た目度外視の大盛り安くつくったり施設訪問で子供にめし作ったり
佐治もそれしって自分を恥じて心の師と仰いだが
そんなの雄山からみればゴミみたいな食い物だと一蹴するんだろうな
人の心をもってして佐治の心を感動させてるわけだが