鳥葬=野晒し=真珠なりの供養なら、遺体の大部分捨てたの真珠のほうか?
それと気になったのがアラタが把握している野ざらしのバラバラ死体は「2体」
これは3人目の最後の遺体はバッグにつめてる最中だったからだが
でも真珠が空に帰った(野ざらしにされた)男を3人と称するなら
実は野ざらし3人、バッグ詰め一人で計四人存在することにならんか?
ハゲタカが4匹なのってそういう意味でもあるんじゃね、関わって殺された男の数
なんかアラタに首輪つけて犬扱いしたり、いろんな事実の逆転現象が起きそうだなと感じる
普通の幸福を幸福と感じられない女みたいなことも言ってるけど、
実は小説「私の男」みたいにノリノリで近親相姦(誤解)してたり
未だに犯人に従うこと守ることのほうに幸福を感じたりしてるのかも