キン肉マン
ネプチューンマンはタッグ屋として戦ってきたため無意識にパートナーに頼るという悪癖があることが判明しました。
タッグトーナメント編『我々完璧超人にパートナーという概念はない』とのたまい、
さらに究極タッグでは『1+1が3にも10にもなるというのは弱者のたわ言、完璧超人は一人で1000の力を持つのだ』とイキっていたのが理不尽です。