>>484
カイジのギャンブルの勝敗は現実的にあり得る。
イカサマとかが含まれるからややこしくはあるが。

限定ジャンケンは全参加者の能力値が五分なら勝率5割だしな。
まぁイカサマとかチームとかあるから複雑化するけどカイジもチームを組んだし、
敗北して他人の宝石パクった上で勝ったから紆余曲折はあれど現実的に勝てるゲームに参加して勝った。

鉄骨渡りも渡り切れる人は何人に1人くらいか分からんけど参加者は20人くらいか?
渡り切れたのはカイジと佐原だけ。
10人に1人程度は渡りきれる計算になる。
現実的にあり得る。
勿論厳しいのは間違いないが主人公補正を考えたら許容範囲。

Eカードもタイマンバトルだから勝敗は五分。
まぁイカサマあったから本来五分では勝てないが利根川のイカサマに気付いて耳を切り落とす強行に出たので勝てたのは現実的にあり得る話。

会長とのティッシュバトルはイカサマがなければ五分の勝負だがこれはカイジ側がイカサマをし会長に読まれた事によって必勝が必勝でなくなった。
会長だけが当たりくじの目印を知れたことによりカイジが勝てる可能性は100〜200分の1程度にダウン。
そして無難に負けた。
最も何故挟んだ紙がないのか?会長が何かしたんじゃないのか?に思い当って会長が紙を取って自分が分かるように折り曲げたんだろうというところまで読めたら100〜200分の1の勝機ではなかったが分からなかった為に100〜200分の1の勝機になり無難に負けた。

チンチロもイカサマがなければ〜てだんだんめんどうになったから切り上げるわw