サタノファニの人はデビュー当初は真面目なスポーツ漫画を描いてたのに
まったく受けず打ち切られてからはあらゆるアプローチで売れる漫画を追求し現在の路線にたどり着いたんだよ
その帰結がエログロてんこ盛りのネタ漫画だとしてもだ