薬屋にはコミカライズが二種類存在して、受賞してるのはもうひとつの方かな
マンガワンに掲載されてる方は、昔の中国に明るい作者が独自取材をしてたりと全体的に丁寧ではあるんだけど地味さは否めなくて、
もうひとつの方は、良くも悪くも漫画として映えるかどうかを優先してる感じ

俺も含めて前者の方が好きという読者も多いけど、一般受けとしては後者の方が圧倒的に強いだろうな
両方無料で読めるから並行して読んでるけど、何故本編のコミカライズが二作同時進行してるのかはよくわからない