>>323
婿入りで道三に会いに行くときに背中にでっかいチンチンが描かれた広袖湯帷子着てって物陰から見てた道三達が呆れられたという話は『老人雑話』にある
それを伝え聞いた松永弾正がこいつぁ最高にロックだぜぇと言ったとか言わないとか(言わない)
その後の対面のときは超きっちっとしてて驚かせて有名な「正徳寺での会見」と同じ流れになるから派生なんだろうけど

ノブさん意外とチンチン好きよ(意味深)