担当は作家性を重視してくれてて漫画として読みづらくない限りは最低限の修正しか言われないんだけど、自分はまだ新人で自分の作品に自信ないから悪い部分はどんどん直したい
直した方がいい部分ありますか?って聞いても「ないです、すごくいいと思います」って言われるけど「このシーンの演出こっちの方がいいかも」とか「ここの繋がり分かりにくいかも」とか具体的に不安な部分を伝えると「僕も実はそう思ってて〜」って返ってくる
普段は直した方がいい部分も許容範囲なら黙ってたり、こっちの気分上げるために思ってもないこと言ってるんだろうなと最近褒められても信用できない
合う作家にとってはいい編集なんだろうけどもやもやする