ほうじ茶回の作家の妻、クリ伯父、小泉局長などが
「夫婦の間のことは子供にはわからない≒山岡の母は虐げられていない。山岡が雄山を憎むのは間違っている」
的なことをいってきたが、
幼少期に父親が病弱な母親を自分の思い通りになるまで怒鳴り命令し続けたのを見て育った山岡の苦しみは誰一人理解しようとしない
雄山は常に擁護され批判の矛先は山岡にばかり向かう
現場を知りもしないクリ子は偉そうに「マザーコンプレックス士郎の誤解」などと罵倒してくる
妻も母も父も原作者もみな主人公の敵