90年代、半ばから後半の秋葉原はわが青春だわ
21世紀に入ってから行かなくなって、数年前に足を運んだら
もう知らない街になってて虚無を感じたわ

ただ自分が行き始めたころ、同人屋が進出してきた時代で
玉さんの単行本やビームコミックスもそうした店で買っていたのだけど

もっと古い時代の秋葉原を知ってる人に言わせると、お前も新人類
みたいなことを言われて、時代は巡るのかなと