pixivコミックから拾ってもらった俺は口を閉ざすしかないや
無料から生まれて薄利で世に出て関わる人間みんな貧乏
今じゃスマホがあれば小説は出せるしPCがあれば写真とかフリー素材編集して挿絵が作れる時代
もう少し早ければと思うけど中国アプリが来なければ自分はデビューできなかった
そこで実績作ったから他へ行けたけど大手出版経験してないと担当つかない場所が多い
なんとか這い上がりたいけど新人賞からは外れてるし安易な道選ぶもんじゃない