もうこれ以上
最大限に元婚約者に好意的に推察すると
子供時代に押し付けられた婚約者で思春期の元婚約者には主人公がどんな立場か思いやる余裕がなかった
成人しても仕事が忙しくて十分に配慮してたつもりで周りの者が適当にふかして言う内容を鵜呑みにしていた
破棄決定前後の糞女の仕打ちでおかしいと疑問を持った後に長年の出されなかった手紙を見つけ一気読みして気持ちが盛り上がった
俺の物()だったのに急に男できて?!とりあえず言い分を聞いてほし〜的な


気持ちは完全に終わらせた主人公と今始まった状態の元婚約者なんだと思われ
きもいなあ