>>838
こどおじや重曹との会話を見てると

「他人の邪魔をしないだけの凡人の演技」
「練習すれば誰でもできる、俺自身の魅力なんて何もなかった」

ということで、
何かアイみたいなオーラを放ちまくって自己主張する役者像を目指したのが間違ってただけで、
ちゃんとアクアにはアクアの持ち味、役者としての才能はあるって展開になるはず

というかここまででこどおじも重曹も「アクアに演技力がない」という評価は全くしてない
アクアが勝手に「アイだったら」「俺はアイみたいになれない」という思いに囚われすぎてるだけで、
多分普通に演技力高い