>>264
透龍は死の間際、自分を産んだ母の思い出を見たということか
しかし岩人間に母はいるのだろうか

母蜂(女王蜂)が蜂の多くの子を産むことから
透龍の母は売春婦ということなのかもしれない

思い出=母の記憶だろう
夢=恋のことだろう、つまり透龍にとっては康穂のことだった