先輩:ハァハァ…ここまで来れば大丈夫だろう
長瀞:ここってトイレじゃないスか。スケベな事しようってんですか〜?
先輩:いや、俺がトイレだ!
長瀞:……なんスか?よく聞こえなかったっスけど。俺が何っスかぁ?
先輩:お、俺が……
長瀞:ふーん。そういえばトイレ見てたらオシッコしたくなってきたっスね…クスクス!
先輩:い、いや、その……うぐっ!
長瀞:先輩のような素人スカトロウジムシを見てるとさっきまで何にも感じてなかった尿意がほら…クスクス!こんなにも湧き上がってくるんスよフフフ!ああ…もうここまで来てますよ、さあ口を開けるんですよ先輩
先輩:ヒッ…!
長瀞:土壇場で引き返そうったって無駄スよ何なら先輩を力ずくで三角絞めに捉えて着衣のまま私の股間を顔面に密着させながら飲んでもらう事も出来るんですよそっちの方がドマゾ便器の先輩にはお似合いですかねえ…フフフ!ほうらもう型に入りましたよどうですどうです私のホットパンツのザラついたデニム越しに感じる匂いはどうですか果物に例えると川で冷やしておいたスイカを割った時のような清涼感すら感じるでしょうあれあれ鼻血ですかあ?押し付け過ぎて先輩のクソザコカルシウム不足鼻の骨が折れちゃったんですかねえクスクス…そこで私のオシッコなんですよ先輩のミネラル補給に最適なあっ出そう…んッ…あッ……
先輩:おお、うおお出、出る…!
長瀞:フフ…便器のくせに出してどうすんスか、便器は出されるのが務めですよ。まずはこの無駄な排出器官を破壊してあげましょうねえ。便器先輩はこれから私のウォーターメロンオシッコだけで生きて行くんですからねえ。クスクス!

先輩:というシナリオで今度は…
長瀞:人としてどうかと思うっス…