ウラケンが展開思いつかないで書き込みに逃げてた説はよく聞くけど大まかなプロットはできてたと思う
ただキャラに偏愛しすぎて誰も殺せなくなってその矛盾に行き詰まり書き込みに走ったんだと思う
ファルネーゼのキャラの変遷や本来ならあれ以上使い道のないグルンベルドを残してしまったのでそう感じた
パーティーがやたら膨らんだのもそういう側面があったのかと