39巻でロデリック・セルピコと3人で話してるシーンのガッツの台詞
「自分一人なら…自分の命だけなら どうとでも 雑に扱えた
 (中略)
一人じゃ抱えきれなくなった
自分の流儀も都合もかなぐり捨て 他人の力を借りて それでどうにか足を進められた」

これウラケンの心情じゃん
今後も年齢とともに衰えていく自分の現状考えて
我画を作ったんだろうけど、間に合わなかったなあ…