おじい様「お前は私を倒すのに『聖なる煤』が必要だと思っているようだが…別になくても倒せる」
ケイト「フッ…私も一つ言っておく事がある…私はモーフだった頃の記憶があるような気がしていたけど別にそんなことはなかったわ!」