今回の場合、著作権利者はアビ子と出版社で、雷田氏のイベント会社に外注したかたち

舞台化のための著作の改変というものは細かく契約で決まっているもので、孫請けの劇団、脚本家の意見のすり合わせを欠いたイベント会社の責任だね
実際は1人親方会社でないかぎり雷田氏の部下が詰め腹かな