刃牙「行くぜ親父・・・これが俺の・・・」
「親孝行だぜ!」
再び右腕に力が宿り、勇次郎の首を締め上げる刃牙。
独歩「刃牙の背中の筋肉、あれはむしろ、打撃というよりは掴んだり極めたりする
ときに使う筋肉、言わばグラップリングマッスルが以上に発達していると見れる・・・」
徳川「つまり・・・」

「グラップラー刃牙!」

刃牙「うおおお!!!!」
勇次郎「ぐおおおお!!!!」

刃牙の戦いはこれからだ!!!

こんな感じで終わりで良かったろ