月をバックに黄昏手いるホム帝少し絵画っぽい

あの量の精子の山に包まれながら華麗にアッパーで吹き飛ばし、アリを蹴散らす恐竜の如く暴れ
どれだけ分裂してもダメージ与えられないと言われているクロビカリヤバい

横でそこまでの量ではない精子にパンチ食らっていたアトミックは相性の問題……なのか?
上げ描写がもう少しあってもいいと思うけど、対戦相手に恵まれないな

バングの覚悟を語る目が奇麗なアトミックに違和感持った