週刊少年マンガの文脈で異世界ファンタジーを舞台に神話や寓話を書いてりゃ
そら「おかしくない?」言われるわな
おかしくないと全飲み出来る人ってのはそもそもそれを無自覚にか自覚的にか分かってる、分かる人か
なんかもうそんな事は徹底的にどうでも良い人なのであって
読んでて「知ってるダイの大冒険で見た」と少年マンガに変換できるというか
「同じ物だ」と思ってるというか