今回もED解読

しゅじんとさいかいする
"いきにんぎょう"も ではじめるなか、
エミリコにゆうきづけられたラムは
たがいに ごうかくして また
あうことを ちかい、しゅじんのもとへ
むかうのであった。

ぜんいんが じゅんちょうにごうかく
にちかづいている てんかいは
「おひろめ」でだれかを おとさな
ければならないエドワードにとって
は そうていがいで あるにもかかわらず、
かれは どうようもせずピアノをひき
えつに ひたるので あった。