つげ義春先生は50歳ぴったりで筆を止めたな。
御本人の事情と関係なく、スタイリッシュを伺わせた。
桜玉吉先生は60歳になって筆力が衰えたが、
玄人技発動させて無理矢理編集部にヘロヘロ原稿をねじ込んでる。