「Gの遺伝子」が正式にリイド社単行本入りしたら、買いに行かないとな

それにしても今回のインドの話、
あの若者の叔父さんが人生をかけて開発したはずの無害な麻薬が
結局は設定ミスで有害なゴミだったという重大な展開なのに
その部分があっさりしすぎて、なんか話のバランスがおかしい。