どっちかと言うと「料理は心」論で本当に理不尽なのは
作る料理人じゃなく対決の場で審査員がそれを使う場合だと思います。
ほとんどの場合どっちの料理人もその人なりの想いを混めて料理を作ってるのに
審査員が勝手な基準で「○○さんの料理は客の事を気遣ってる素晴らしいものだ!それに引き換え〜」と
対戦相手にイチャモンをつける理由付けにしかなってません。