最終回の最後のコマまで読まないとわからんよそういうのは。

なんなら最後は現代の大英博物館の資料室の片隅に転がってる古い写真板に年を経たとおぼしきスメス一家とエイホン家の人々が写って締めという終わりかたでもいいんだし。

あの実家の眼鏡のガキが成長して二人のツーショット写真届けに行くでもいいしな。

写真というキーアイテムがこの先物語においてどんな役割を果たすのかそれとも果たさないのかは青騎士の売り上げと作者お心次第さねw