甘々展開にしたいわけじゃないが、アンボックス第1話から読み返したら、
もう最初のカラーページの見開きで、山田が手を差し伸べているんだよね。
カナの表情、やつれていないけれど目が時々、最新話を伺わせている。
どこまで仕込んであるんですか先生。物語でもこれ以上誰も苦しませないでください。

今更だけど、最終的に山田とカナの物語として収束するのだろうか?