象る力で変成させようと状態復元期には抗えないってサタナキアが言ってる
確定ってのはそれとは関係なくて形象素でつくったり変成させたできたての存在を安定化させることだと思う
物語の最後で無口ピュアが全身から血を流したあれみたいにできたては存在を確定しないとその日の内に崩れていく
だから存在を世界に定着させる確定ってのは崩壊とは関係なく、形象素崩壊ってのは存在レベルで消滅させるコンティニュー不可能のガチの必殺技だと思う
ピュアが象る力に求めていたのはあくまで変成じゃなくてその圧倒的な武力で人類の敵や傍流に巻き込む存在を排除することだったんじゃないかな