・不利な状況ながら事件解決できるか否の大事な局面
・この階級社会でお偉いさんが直々に任命するほど
・他人事であっても緊張でえづきそう
・そんなの任されたらプレッシャーでやべえよ

同じように疲れているはずの中富さんがそんな大役を決意を持って引き受けようとしている姿を見たら、俺だってまだまだドブさらいだろうが何でもやってやろうって意気だって上がる

それが急転直下、自分のところに突然降ってきた
他人事が他人事じゃなくなった
誰だってバックれてその場から逃げ出したくもなる

でもその場に向かうのがあのクソ毛玉だっていうなら、プレッシャーがあろうがペアの俺が一緒に行かなくてどうすんだよ・・・!

って感じ