復讐の教科書は、虐められていたやつも立場が変われば同じことをする(原作者も過去にかなり酷い虐めを受けていたらしい)という、本当に胸糞悪い話で救われない。
十字架のろくにんは「復讐」「殺す」と割り切ってて、スッキリする。