ビームにおける岩井の功績には個人的には賛否あるな
縁の下の力持ち的に実務に関しては有能だったかもだが、編集長になってからは文芸路線偏重の傾向があってO村時代のエンターテーメント雑誌から平成のガロになろうとしているのか?と思うような連載が続いたことがあって、読み飛ばすページが増えた
まだ今の角川の萌え雑誌になろうとしている現状の方が読めるという点でマシかも