>>488
ある日、金田一は酔った勢いでまりんちゃんを押し倒し、妊娠させてしまった。
焦りまくっていると、彼女の両親から呼び出しがあったので
恐る恐る行ってみたら、そこにいたのは高遠と怪盗紳士であった。
怪盗紳士「よくも私たちの娘を 手込めにした上に妊娠させてくれたわね」
高遠「この責任、きっちり取ってもらいますよ金田一君 ふっふっふっふっふ」