・北斗の拳のアサム編
占い師がアサムの3人の子供のうち1人を「今すぐ」殺すように助言したのですが、
彼が口にした言葉が「殺すのです!!殺して後の世の禍根を断つのです!!」
「さあ一刻の猶予もありませぬぞ!」 いくらなんでも酷過ぎやしませんか?
終いには「なにをためらっておるか!アサムよ!!」「選ぶのだ!それが国を統治する者の定め!!」
「さあ!!」
こんな物騒なことを脅迫まがいで言われたらアサムもキレて当然なんじゃないですか?

一般論としては殺すのはやりすぎとの声がちらほら聞かれますが、アサムの
気持ちに立てば極自然な反応ではないでしょうか?