>>783
今、ふっと思い出したんだが、
外国の古典文学で似たようなエピソードがなかったっけ?
遺体だか怪我人だかが持っていた宝飾品だか何か値打ちのあるものをパクり、それを売りつけようと主人公?のところに持っていったら、主人公が「これは、誰それの物だ」と気が付く、という
「レ・ミゼラブル」のような気がしたが違うだろうな・・・

>>780
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