>>871
好きとかとんと見当がつかぬ
が、体育倉庫の薄暗いジメジメした所でニャーニャー盛っていた事だけは記憶している。
我輩はここで七海とチューというものをした。しかも後で聞くとそれはベロチューというチューの中で一番獰悪な種類であったそうだ。
この七海というのは時々我輩を捕まえて隙あらばペロるという話である。しかしその当時は何という考えもなかったから別段恐しいとも思わなかった。