>>898
紗弥香ほど鮮烈にではないだろうけど、最初に会った時から燈子に「魅せられてた」という気はするね。

朱理達に「カッコイイ先輩がいた」と熱弁奮ったり、家族にも「凄い美人だ」と吹聴してたり。

燈子から飲みかけのジュースを何の躊躇もなく受け取って飲んだり、いきなりキスされても平然としてたりと言うのも根底には燈子への好意があったからではないかっていう風にも見えなくもない